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日本遺産「御周印帳」の販売を開始しました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去から現在に語り継がれてきた伝承や風習の「ストーリー」。
それら「ストーリー」のもとに構成されている有形・無形の文化財は、その地域の特色や歴史的魅力をを感じる大事なコンテンツです。
文化庁によって104件「日本遺産」に認定されています。
日本遺産各地域でもらえる来訪の証、それが「日本遺産 御周印」です。

認定No.045 日本遺産「播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道」の御周印は、下記のとおり対応しています。

ぜひこの日本遺産にお越しください!

 

【場所】
朝来市観光情報センター(JR生野駅構内)
(住所)
〒679-3301 兵庫県朝来市生野町口銀谷229番地5
※休業日:12月29日~1月3日

 

【料金】
御周印の押印:1回300円(税込)
御周印帳の販売:1冊2,000円(税込)

 

【お問い合わせ】

 https://nihon-kankou.or.jp/home/gosyuuin/

第8回日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」川柳コンテストの開催

沿線の子ども達が、日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」への興味や関心を高め、地元への誇りや愛着をより一層高めるきっかけとなるよう、川柳コンテストを実施します。

 

1 募集テーマ

日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」沿線の豊かな自然や文化、歴史等をテーマにした川柳

 

2 募集期間

令和7年7月16日(水)~9月22日(月)(必着)

 

3 募集内容

・日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」沿線の「名所」「風景」などを通して、豊かな自然や文化、歴史など沿線の魅力を表現したもの

・毎日の暮らしの中での日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」とのかかわりやエピソード

・自作品で未発表のものに限る

・季語や切れ字(~や・かな・~けり)などは不要

・「五・七・五」のリズムに合わせて、字余りなど気にせず、自由な発想

・応募点数は1人2句まで。ただし入選は1人1句とする

 

4 応募資格

銀の馬車道・鉱石の道沿線(姫路市、福崎町、市川町、神河町、朝来市、養父市)に在住、または通学する小学4~6年生、中学生

 

5 応募方法

所定の応募用紙(別添チラシの裏面)に必要事項を記入の上、次の方法で応募

①中播磨県民センター県民躍動室県民課あて郵送またはFAX

②メール (info@gin-basha.jp)

③はがき

 

6 審査方法

審査員による選考を行う

<賞> 

最優秀賞   1点 (賞状、5千円分の図書カードと地域の特産品)

優秀賞    2点 (賞状、3千円分の図書カードと地域の特産品)

審査員特別賞 数点 (賞状、1千円分の図書カードと地域の特産品)

 

7 発表

令和7年11月上旬(予定)

入賞者に通知するとともに銀の馬車道ホームページに掲載する

 

8 主催 銀の馬車道ネットワーク協議会  共催 日本遺産「銀の馬車道・鉱石  の道」推進協議会

 

9 問合せ先  中播磨県民センター県民躍動室県民課(産業観光担当)                                                                TEL:079-281-9059

 

令和7年度「鉱石の道」商品開発事業の募集について

 本事業は、「鉱石の道」のイメージを活用したグッズや地元特産品等の開発、販路調査等を支援することで、「鉱石の道」関連商品の販売を促し、「鉱石の道」エリアの地域活性化を図るため、下記のとおり募集するものです。

 

1 対象事業

(1)「鉱石の道」に関連のある商品の開発や既存商品の改良であること

(2)上記(1)に伴う販路拡大にかかる調査等であること

   ※商品種別に指定はありません。

    酒類、菓子類、レトルト食品等の飲食物やレシピ、グッズや

   但馬・中播磨地域の特産品を使った商品等幅広く募集します。

(3)令和8年3月31日までに事業完了すること

※これまでに開発された商品例

         

   〔鉱石の道てぬぐい〕         〔明神電車「一円電車」印章〕

 

2 対象事業者

   兵庫県但馬地域、中播磨地域の団体、企業等

 

3 支援内容

(1) 補助金額  10万円(定額、上限)

(2)  採択件数  3件程度

(3) 補助対象経費  

    ①デザイン料(内製のための人件費は対象外)、②商品の試作費用、

    ③PR経費、④販路調査等費用、⑤その他商品開発等に必要な経費

    (プリント用の原版、ロゴマークのシール等作成費用、ラベル・

     パッケージのデザイン・製作費用等)

    ※販売用の制作費、材料費は対象外

(4) 事業期間  交付決定日から令和8年3月31日まで

   ※交付決定日以前に完成している商品や、デザイン済みのラベル等の

    作成費用は対象となりません。

(5) 補助条件  

   ・開発した商品(商品のパッケージ・包装等も含む)に

    「鉱石の道ロゴマーク」をすること。

    ※ロゴマークのデータは提供いたします。

   ・商品は事業期間内に販売を開始し、その後も継続的に販売すること。

    (1回限りの販売は不可)

   ・可能な限り、商品名に「鉱石の道」の文言を使用すること。

(6) その他

    開発された商品は、鉱石の道HP等での広報等PRについても

   支援いたします。

 

4 応募方法

   ⑤申請等書類一覧表に記載している交付申請時の書類を作成の上、

  下記の事務局までメールにてご提出ください。

  ※補助事業により商品を開発された場合は、当協議会のPR活動等に

   使用するため、ホームページ掲載用の商品写真をご提供ください。

 

5 募集期間  令和7年7月3日~令和7年7月31日

 

6 審査・交付決定

   募集期間の終了後、審査のうえ概ね2週間で交付決定を行う予定です。

   なお、応募が多数の場合は補助事業者の選定や補助額の変更を行うことがあります。

 

7 問い合わせ先及び提出先

  鉱石の道推進協議会事務局(但馬県民局県民躍動室地域振興課内)

  住所:〒668-0025 豊岡市幸町7-11  担当:衣川、尾形

   TEL:0796-26-3676   FAX:0796-23-1476

   MAIL:Ren_Ogata@pref.hyogo.lg.jp

 

↓各種様式は以下よりダウンロードしてください↓

補助金交付要綱(PDF)

同様式(Word)

別表(Word)

募集要領(PDF)

申請等書類一覧表(PDF)

その他様式(zip)

令和7年度「鉱石の道」観光ツアー造成モデル事業の募集について

 鉱石の道推進協議会では、鉱石の道4エリア(生野・神子畑・明延・中瀬)の鉱山遺産を活かした新たなツーリズムの創出と振興を図り、魅力と賑わいのある地域づくりを進めています。

 その一環として「鉱石の道」を周遊する観光ツアー造成を支援し、観光客増加と地域の振興を図るため、「鉱石の道」観光ツアーの実施団体を募集します。

 

1 補助額 1企画(ツアー)5万円(定額、上限)

 

2 補助予定件数 6件程度(予算の範囲内)

 

3 対象事業(要件)

  (1)対象ツアー

   ①鉱石の道ツアー

     鉱石の道関連施設又は関連イベント(※1)を2箇所以上巡るツアー

    で、募集人数設定は20名以上とする。

   ②鉱石の道ツアー(広域連携タイプ)

     鉱石の道関連施設又は関連イベント(※1)を1箇所以上

    かつ南但馬地域(※2)の観光資源を1箇所以上巡るツアーで、

    募集人数設定は20名以上とする。

   (※1)鉱石の道関連施設又は関連イベントとは、生野鉱山、神子畑鉱山、

       明延鉱山、中瀬鉱山の関連した施設及びイベントをいう。

       (鉱石の道推進協議会が作成しているパンフレット等に掲載されて

        いる施設・イベントを参照。)

   (※2)南但馬地域とは、養父市、朝来市の全域をいう。

 

  (2) 鉱石の道ロゴマーク(※3)をリーフレット等に明示すること。

   (※ロゴファイルは別途提供します。)

    

  (※3鉱石の道ロゴマーク)

 

  (3) ツアー催行時には、参加者に鉱石の道パンフレットを配布するとともに、

   参加者へのアンケート実施に協力すること。

   (パンフレット及びアンケートは協議会からお渡しします。

    アンケートは適宜項目を追加していただいて構いません。)

 

  (4)鉱石の道ガイドを利用すること。

 

4 対象となる経費

  ①企画・広告経費(パンフレット等の広告媒体作成経費等)、

  ②鉱石の道ガイド等依頼経費、③鉱石の道関連施設への入館料等、

  ④交通費等、⑤その他ツアー実施に必要な経費

   ※ツアー参加者が募集人数に満たない場合でも、ツアーを実施した場合は、

    支援対象の事業を実施したものとして、上記の経費を補助する。 

 

5 応募方法

   次の書類を作成のうえ、下記の事務局まで提出してください。

    ①補助金交付申請書(様式第1号)

    ②収支予算書(別記)

    ③誓約書(様式第1号の2)

    ④補助事業計画書(別紙様式1)

 

6 事業対象期間 交付決定日~令和8年3月31日

 

7 募集期間   令和7年7月3日~令和7年7月31日

 

8 審査・交付決定

   募集期間の終了後、審査のうえ概ね2週間で交付決定を行う予定です。

   なお、応募が多数の場合は補助事業者の選定や補助額の変更を行うことがあります。

 

9 問合せ、提出先

   鉱石の道推進協議会事務局 (担当:衣川、尾形

   〒668-0025 豊岡市幸町7-11 兵庫県但馬県民局県民躍動室地域振興課内

    電話:0796-26-3676 FAX:0796-23-1476

    メールアドレス:Ren_Ogata@pref.hyogo.lg.jp

 

↓各種様式は以下よりダウンロードしてください↓

補助金交付要綱(PDF)

同様式(Word)

別表(Word)

募集要領(PDF)

申請等書類一覧表(PDF)

その他様式(zip)

令和7年度鉱石の道郷土学習活動支援事業の募集について

 鉱石の道推進協議会では、鉱石の道エリア(生野、神子畑、明延、中瀬)に残る鉱山遺産(施設、歴史、文化)の素晴らしさを子供達自身の目線で発見し、地域の宝、誇りとして実感できる郷土学習の機会づくりを支援します。そのため、小中高生を対象に鉱石の道をテーマとした郷土学習プログラムの開発、実施をおこなう団体(学校、PTA、NPO等)を募集します。

 

1  補助額   10万円(定額、上限)

  ※飲食経費、備品購入経費は対象外とします。

 

2  補助件数   4件程度(予算の範囲内)

 

3  対象団体  養父市、朝来市内の小・中・高等学校、PTA(学年PTAも可)、

  NPO、任意団体等

 

4 対象事業(要件)

  (1)養父市、朝来市の子供(小中高生のいずれも可)が対象に含まれている

   こと。対象の子供は概ね5名以上(実人員)とすること。

 

  (2)「鉱石の道」をテーマとした郷土学習を主な目的としていること。

    子供自身の目線で「鉱石の道」の魅力を発見し、

    地域への愛や郷土の誇りを醸成するものであること。

 

  (3)学習発表会など郷土学習の成果を発表する機会を設けること。

 

  (4)令和8年3月31日までに事業完了すること。

 

 <想定事業例>

 ・鉱石の道エリアのまちなか探検、関連施設見学、宝物地図づくり、発表会等

 ・現地見学会、地元ガイド等を迎えての郷土学習会

 ・郷土学習資料づくり、資料を活用した活動、発表会等

 

5  対象となる経費

  ①会場費、②資料・教材費、③講師、ガイド等の経費、④施設見学費、

  ⑤バス等交通費、⑥その他郷土学習活動に必要な経費

  <対象外経費> 飲食経費、備品等購入費

 

6 事業対象期間 交付決定日~令和8年3月31日

 

7 応募方法・提出書類

   次の書類を作成のうえ、下記の事務局までデータで提出してください。

   ①補助金交付申請書(様式第1号)

   ②収支予算書(別記)

   ③誓約書(様式第1号の2)

   ④補助事業計画書(様式1)

   ⑤学校以外の団体等の場合、団体の概要、役員の名簿、定款又は

    これに準ずる規約、会則等)

   ※随時受け付けますが、予算の範囲を超えた時点で募集は終了します。

 

8 募集期間 令和7年7月3日~令和7年7月31日

 

9 審査・交付決定

   募集期間の終了後、審査のうえ概ね2週間で交付決定を行う予定です。

   なお、応募が多数の場合は補助事業者の選定や補助額の変更を行うことがあります。

 

10 問合せ、提出先

   鉱石の道推進協議会 事務局 (担当:衣川、尾形

   〒668-0025 豊岡市幸町7-11 兵庫県但馬県民局県民躍動室地域振興課内

   電話 0796-26-3676 FAX 0796-23-1476

   メール Ren_Ogata@pref.hyogo.lg.jp

 

↓各種様式は以下よりダウンロードしてください↓

補助金交付要綱本文(PDF)

同様式(Word)

別表(Word)

募集要領(PDF)

申請等書類一覧表(PDF)

記載例(PDF)

チラシ(PDF)

その他様式(zip)

日本遺産「御周印」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去から現在に語り継がれてきた伝承や風習の「ストーリー」。
それら「ストーリー」のもとに構成されている有形・無形の文化財は、その地域の特色や歴史的魅力をを感じる大事なコンテンツです。
文化庁によって104件「日本遺産」に認定されています。
日本遺産各地域でもらえる来訪の証、それが「日本遺産 御周印」です。

認定No.045 日本遺産「播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道」の御周印は、下記のとおり対応しています。

御周印帳をお持ちになって、ぜひこの日本遺産にお越しください!

 

【場所】
朝来市観光情報センター(生野駅構内)
(住所)
〒679-3301 兵庫県朝来市生野町口銀谷229番地5
※休業日:12月29日~1月3日

 

【料金】
御周印の押印:1回300円(税込)
※御周印帳の販売は行っておりません。

 

【お問い合わせ】

 https://nihon-kankou.or.jp/home/gosyuuin/

日本遺産「播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道」高校生による魅力発見ワークショップ&報告会に係るプロポーザルの実施について

 日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」推進協議会は、「播但貫く、銀の馬車道  鉱石の道」の魅力を国内外に発信し、誘客による人の交流と経済循環の促進を図ることにより、地域に対する愛着と誇りを醸成し、活気溢れる地域を形成することを目的とし、活動しています。(参考URL:https://wadachi73.jp/

 今年度も高校生自身が「銀の馬車道・鉱石の道」を学ぶとともに、高校生ならではのアイデアを観光施策や地域課題解決に活かすため、沿線地域の高校生による地域づくりワークショップと報告会を実施します。

 本事業を実施するにあたっては、次のとおり公募型プロポーザル方式により、広く企画提案を募集します。

 

 募集の詳細は、神河町HPをご覧ください。

(URL)https://www.town.kamikawa.hyogo.jp/0000003534.html

日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」推進事業 「銀の馬車道」グルメで魅力アップ 企画提案コンペ実施について

 日本遺産「銀の馬車道 鉱石の道」のストーリーの魅力発信や、日本遺産を通じた周辺地域のブランド化、活性化を図るため、「銀馬車かぼちゃ」を主なシンボルとしてエリアイメージの構築を進めています。
 このたび、下記のとおり「銀馬車かぼちゃ」をはじめとしたグルメによる「銀の馬車道」魅力アップ事業の企画提案コンペを実施します。ご応募をお待ちしております。

 1 応募資格
   民間企業、NPO法人、その他の法人であり、業務を適切に遂行できる能力を有すること等

 2 委託内容
   日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」推進事業 「銀の馬車道」グルメで魅力アップ委託業務

 3 委託期間
   受託契約締結の日から令和8年2月28日(土)まで

 4 事業費
   2,500,000円(消費税及び地方消費税を含む。)以内

 5 募集期間
   令和7年5月19日(月)から令和7年6月9日(月)まで

 6 応募手続
   令和7年6月9日(月)午前12時までに、原則として下記8の窓口に持参して提出すること。

 7 審査方法
   審査委員会を設置し、提出された応募図書等を基に審査の上、業務予定者を選定

 8 問い合わせ先
   銀の馬車道ネットワーク協議会事務局 鷹取
  (中播磨県民センター県民躍動室 県民課内)
   〒670-0947 兵庫県姫路市北条1-98
   TEL:079-281-9059  FAX:079-285-1102

   E-mail:Kazuki_Takatori@pref.hyogo.lg.jp

 9 その他
   詳細は、別添の日本遺産「銀の馬車道・鉱石の道」推進事業

   「銀の馬車道」グルメで魅力アップ企画提案コンペ実施要領を参照

 

01 実施要領
02 仕様書
03 応募様式
04 質問票

【兵庫を旅する】日本遺産「鉱石の道」をガイド 動画を公開しました

【兵庫を旅する】日本遺産「鉱石の道」をガイド ~中瀬-なかぜ-編、明延-あけのべ-編をYouTubeで 公開しました。

 

https://youtube.com/shorts/-COUj6BFZs0

 

 

 

https://youtube.com/shorts/UgLZEXbY-Fg

 

日本遺産「播但貫く、銀の馬車道 鉱石の道」における「鉱石の道」エリアを現役ガイドがダイジェストで紹介しています。

写真や文字だけでは伝わらない魅力を、ぜひ現地で体感しに来てください!

 

【中瀬金山】

兵庫県の北部、養父市の西側に位置する中瀬地区。

ここはかつて鉱山まちとして栄えた場所。

1574年に開山してから、近畿一の金山、日本一のアンチモン鉱山を経て、1969年に閉鉱するまで、たくさんの人が行きかい、賑わいました。

現在、鉱山跡では、当時の技術や設備を生かした 日本一のアンチモン加工・製錬工場が稼働中。まちを歩けば、江戸時代、金を採りだすのに使われた 「石臼」がそこらじゅうにゴロゴロ。

当時の面影をいたるところに残しつつ、今でも語り継がれる中瀬を探検しよう。

 

■見学   火〜日曜日/10:00〜15:00

■料金   2000円/1団体5名まで(6名以上の場合は要相談)

■コース  1時間コース(地域内案内)

      2時間コース(坑道口まで)

■問・予約 養父市関宮地域局 079-667-2331

       ※10日前までにご予約ください

■HP    https://nakazekinzan.com/

 

 

【明延鉱山】

兵庫県の北部、養父市の南側に位置する明延地区。

かつて日本有数の鉱山町として賑わった明延。昭和62年の閉山によって、町は大きく変わりましたが、往時を体感してもらえる施設やイベントで、町おこしの風が常に吹いています。

明延(あけのべ)で一番のみどころは坑道跡見学(探検坑道)と、一円電車の体験乗車。
静かな鉱山(ヤマ)の里は、町がまるごと博物館です。ゆっくりお楽しみください。

 

【明延鉱山探検坑道のガイドについて】

■料金   一般・高校生1,200円、小・中学生600円

■時間   1時間程度       

※電話で3日前までにご予約下さい

 

【「一円電車」体験乗車について】

■料金   大人(高校生以上) 300円       

小人(中学生以下)  1円

 

※営業日が限られていますので、詳しくは下記の【問・予約】または【HP】まで!

 

【問・予約】

養父市立あけのべ自然学校 079-668-0258

(平日 8:30~17:00)

 

【HP】

https://www.akenobe-kozan.com/