もち花の由来は、江戸時代に遡ります。枝につけた紅白の餅が、まるで頭を垂れた稲穂のように今年も豊作でありますように!との願いを込めて作ったと言われています。生野まちづくり工房井筒屋では、このような伝統的な正月の飾り物である「もち花」を作る催しを開催します。

鉱石の道、もう一つの鉱山”中瀬鉱山”にある中瀬金山関所が一周年を迎えます!
そこで記念イベントを開催いたします!
○関所館内では、歴史パネル等の展示
○関所周辺広場では、体験コーナー(砂金すくい他)・満足コーナー(金山焼き他)
・物販コーナー(中瀬園芸季節の花他)
みなさま、是非お越しください。
